米ぬかアラビノキシラン使用例(肝炎)

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肝炎のシーズー

肝炎のシーズー

シーズー、19歳、メス
肝障害で入院治療を実施。
起立、歩行不能となる。
退院後米ぬかアラビノキシランを投与し、連日ラクトリンゲルの皮下補液を行った。
起立、歩行及び散歩も可能となり、2年以上生えなかった毛も生えて来た。

肝炎のシーズー

 

肝炎のシーズー

人における米ぬかアラビノキシランと肝臓病

国内においては米ぬかアラビノキシラン、国外ではMGN3が人の肝臓疾患症例に対し多数応用され、良好な効果が得られています。
各種肝炎ウイルスによる末期的な患者、肝臓がん患者、それ以外の理由による肝炎、肝硬変等における数値の改善や一般状態の改善が、医療機関・患者・米ぬかアラビノキシラン販売者3者が密に情報を交換することにより確認されています。
当院でも導入初期の段階で、切除不能の肝細胞癌をかかえ、食べられず寝てばかりの動物に投与を開始し、ボール遊びまでするようになった症例を経験しています。

米ぬかアラビノキシランは、現在ではさらに吸収性が良くなり有効成分がより多くなった低分子米ぬかアラビノキシランが開発されスーパーオリマックスという名称で販売されています。